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40歳になりました。

自分が生まれたという事実が
とても不思議であるということに40歳にして
始めて気付き、そんな感慨と同時に
その40年で、これまでに出会うことのできた
大事な人達への感謝を噛み締める一日でした。
本日、ひと月遅れで一緒に誕生日の祝いをした
一番身近にいてくれて、大切な人には
いつも、これぞとばかりに迷惑をかけていますが、
本当に心から感謝しています。
本当に、本当に、ありがとう です。
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今回はチームメンバーに7人も、
香港のカンファレンスにあわせて
各国から集まってもらったわけですが、
年齢も様々、経験も様々なです。
普段は色々なことをロジックで説明をしますが、
まあ、基本的にこういう感じでやりますよ、
たまには、別の角度から説明してみました。
まあ、音楽で聞いてもらうとこんな感じでということで...、
海外だから、外人だからなんて気にせず、
あらゆる人種の人たちと臆せずに交渉をしてもらう人材になってもらわんと。
皆、よくやっていたと思うし、
もっと彼等が活躍できる機会をつくらないと、
それはリーダーたる私の責任。
そういうプレッシャーを抱えながら、楽しむのも
仕事のうちだもんね。
うちのチームはこんな感じという説明に使うPV
<C'mon, Let's go>
最初に入ったスタッフに見せるPV
<かも>
まだ経験が浅いスタッフにみせるPV
<あかさたなはまやらわをん>
クレバさんの声質は、個人的にはすごく好きって訳ではないけれど、
いい仕事してるよね。
この映画、カップルにおすすめです。
実はストーリーラインがよく出来ている映画で、
映画好きでも楽しめます。
さすがビリー・クリスタル、やるねって感じです。
彼が往年のNBAファンだったら、
なお喜ぶことと思います。
それにしてもDVDもでてないんだ。
VHS、捨てるんじゃなかった。
好きな人も多いとは思いますが、
何度見ても素晴らしいオープニングです。
映画「シェルブールの雨傘」。
『シェルブールの雨傘』(Les Parapluies de Cherbourg)は1964年のフランス映画。ジャック・ドゥミ監督。カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞しています。ドヌーヴも可憐ですね。
家族は観たことないようなので、
今度、探してみようかな。
ちなみに、私はこちらのドヌーブも好きですね。
決して派手な役ではないのですが、ある意味ではこの役はドヌーブじゃなければ
この映画でのビヨークのとんがり具合の受けはできなかったんじゃないかと思いますね。
久しぶりの更新です。かなり放置しておりましたが、
たまにでも見てくれていた人がいたなら、ほんとうに申し訳ないです。
これからも、時間の都合をみながら頑張らずに更新していきます、
何卒お赦しください。
さて、Glee。
おもしろいです。
30代後半から、40代前半で洋楽好きだった人や、
今でも洋楽をメインで聞いている人なら、
知っている曲も多いでしょうから、
作中で披露される名曲のアレンジだけでも楽しめると思います。
もしかしたら、久しぶりにオリジナルの曲が聞きたくなるんじゃないでしょうか。
私自身、こういう系の音楽系のエンターテイメントは、
もともと好きで、似たような感じでは映画の「Sister Act」とかも、とても好きですね。
日本でも、最近は「うた魂」とかありましたね。
選曲や歌い手さんが合わないと苦痛ですが、ある程度、歌い手さんのレベルが高ければ、
無条件にはまって楽しめてしまいます。

仕事が忙しいやら、
VPNが繋がらないやらで、
更新できていませんが、
忘れていません。
ぼちぼちと復活していきますので、
宜しくお願いします。
いっぱいのコーヒーを飲む間に
けっこう色々と考えられる。
リラックスしながら考えることは
仕事の時間であっても、やっぱり大事だ。
危機的な状況のチームを率いている人に対しての周囲の評価は、
平常時にされている評価は関係がないらしい。
これは、不思議。
Tag: Movie
といつもながら、感じ入る。
自分の家の犬。
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